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写真バカなNaoパパが気のみ気のままに綴るブログ 
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トンボもバッチリ! スズメもバッチリ! お月さんもバッチリ! いいレンズです! Naoも気になるレンズです(笑)!
昨日、ヒロさんから頂いたレンズ、シグマAF APO 170-500mm F5-6.3、
早速試写してみました。
自宅裏での光景ですが、昼間明るい時間帯では手持ちでもまったく手振れせず、写りも満足のいくものでした。
500mmといえば、D300sなどのAPS-C機に装着すると35mm判換算で約750mm相当の画角となります。超望遠の世界を手軽に楽しめるわけです(笑)

びわ湖の美しい夕日や冬の湖北、コハクチョウなどの野鳥撮りにはとても重宝しそうです。撮影の幅がグーンと広がります!

ヒロさん、素晴らしいレンズを有難うございました!

写真はこのレンズを使って自宅裏で撮ったトンボ、スズメ、月(多重露光で)です。
NikonD300s、シグマAF APO 170-500mm F5-6.3
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あの感動から2年。。。 ますます愛着が沸いて。。。
思い起こせば2年前の今日、Nikonが世に送り出した35mm判フルサイズデジタル一眼レフレックスカメラ、NikonD700が我が家に届いた日です。

2008年夏。。。
当時Nikonにはフルサイズデジタル一眼(35mm判フィルムとほぼ同じ寸法センサーを持つデジタル一眼)にはフラッグシップ機のD3しかありませんでした。お値段も一般的なユーザーにはとても手が届きそうにないくらい高く、Nikonカメラファンにとって羨望の的でした。

皆はリーズナブルな価格でしかもサイズダウンして扱い安いフルサイズ一眼の登場をまだかまだかと待ったものです(笑)

そして7月1日、満を持して発売発表、7月25日に発売開始されたのがNikonD700。D3と同じセンサーを搭載、出来上がる画つくりもD3同等、しかもD3よりも軽くて扱いやすいときたから、みんな飛びつきましたね(笑)
私も例外ではなく、発売発表と同時にそれまで使っていたNikonD300やレンズ資産多数を売り払い即予約を入れたものです。
あまりの人気に生産が追いつかず、発売日に入手できた人は超ラッキーだったような記憶が。。。
私のD700が我が家に来たのは7月30日のことでした。そう、ちょうど2年前の今日。
初めて手にしたときの感動は今もはっきりと覚えています。ずっしりとした重量感、隅々まで作り込まれた質感、官能的なシャッター音、そしてなによりも吐き出される画のすばらしさ。。。

長年35mm判フィルムカメラに慣れ親しんできた人たちにとって待ちに待ったフルサイズ機時代の幕開け、大いに感動しましね~

デジタルモノの価値的寿命はとても短い。次から次から新しいモノが生まれ、古いものの価値は一気に下がる悲しい現実があります。
NikonD700も、そろそろ後継機登場のうわさが絶えません。

この先、どんなに素晴らしいカメラに出会おうとも、このNikonD700は大切に使っていきたいです。2年間、素晴らしい思い出を残してくれた相棒ですから。。。
使い込まれた愛機、NikonD700。 いつのまにか2万ショットを超えていました。
2年前の7月に発売開始と同時に手に入れた、デジタル一眼レフ、NikonD700。
あのNikonD3と同じ撮像素子(35mmフィルムとほぼ同じ大きさの撮像素子)を持つフルサイズ一眼レフの中級機として誕生したNikonD700はたちまち人気のカメラとなりましたね。

私はこのNikonD700を使い始めてからほぼ毎日使っていることもあり、つい先日20000ショットを超えちゃいました。
使い込むごとにその官能的なシャッターフィーリングに磨きがかかってきたように思います。カシャ!っという少し甲高いシャッター音、撮影意欲をそそりますね~(笑)

グリップ部にテカリ、ペンタ部、底板部にキズとかなり年季が入ってきましたが、まだまだ大切に使っていくつもりです。
たとえ魅力的な後継機種が出てもNikonD700は手放さないでしょうね。。。(なんのこっちゃ!笑)

プロテクトつけといてよかった~。。。 正面から。
昨夜のことです。
それはリビングでNaoを撮影中に起きました。せわしなく動き回るNaoを追い続けることに夢中になりテーブルの角にレンズをコッツン。。。
しばらく気づかずにファインダーを覗いていましたが、なんかヘンに白っぽいファインダー像に気づきなにげにレンズを見ると。。。

幸いプロテクトフィルターを付けていたので、お高~いレンズ、AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDは無傷で済みました。
プロテクトフィルターは無残に粉々になりましたが、レンズを見事に守ってくれました。ほんと、つけておいてよかったです。。。
しっかし、冷や汗もんでした~(苦笑)

NikonD300s、AF-S DX Zoom Nikkor ED17-55mm F2.8Gで撮影
カメラを狙うNao。 せわしなく動くNao。スローシンクロ撮影。ヒヤー!!露光間ズーム。
昨夜、カメラの手入れをしていると、またまたNaoがちょっかいを出してきました(笑)。
以前なら、カメラの手入れの時間は心落ち着く安らぎの時間でしたが、今は。。。(笑)
でもいいんだよ、Nao、カメラが好きなんだもんね~。
大きくなったら一緒に撮影行こうな!!

NikonD700、AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
SB-600、後幕スローシンクロ、マニュアル露出、手持ち撮影。
先日Nikonから素晴らしいレンズが発売されました。
AF-S NIKKOR 16-35mm F4G ED VRAF-S NIKKOR 24mm F1.4G ED
ともにゴーストやフレアを軽減するNikon独自のナノクリスタルコートが施されています。
F4通しの広角ズームのAF-S NIKKOR 16-35mm F4G ED VRはこの焦点域で手振れ補正機能がついています。
私が特に垂涎の新レンズはなんといっても後者のAF-S NIKKOR 24mm F1.4G ED。24mmという広角単焦点でF1.4という明るさ。
風景撮りが主体の私の撮影スタイルにおいて、24mmという焦点距離はかなりの頻度で使います。
この焦点域をカバーする私の手持ちのレンズは、AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8 G EDAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8 G EDの2本があります。
中でも、AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8 G EDは”単焦点レンズに勝る”といわれていますが、歪曲収差はやはり”ズームレンズ”ですね、単焦点にはかないません。24mm側はほとんど収差はありませんが14mm側はさすがに歪みます。

さて、このAF-S NIKKOR 24mm F1.4G ED、メーカーのサンプル画像を見てド肝を抜かれました。パース(パースペクティブ、遠近感)が効いたうえ、程よくボケて主体を見事に引き立てています。
F2.8でも出せなかった独特の雰囲気。。。フルサイズで使用してこそ真価が発揮できるレンズですね、これは。
正直言って、ホシイです(笑)、が!値段が高くって手が出ません。。。(泣)
年季が入ってきた、私のNikonD700。 マグネシウム合金の地肌が。。。 三脚ネジ周りに三脚当たりキズが。。。 テカテカになったグリップ部。 パパ、何してるの?とNao。 チョロさんまで見に来ました。 D700の素晴らしい高感度性能。Iso6400
2008年7月、発売と同時に手に入れたNikonD700。使い始めて1年半が経ちました。ほぼ毎日、仕事に出かけるたびに持ち出して途中や帰りに見つけたお気に入りの風景や綺麗なお花などを撮ってきました。
JpegAnalyzerというフリーソフトで調べてみたらシャッター回数は17000回近くにもなりました。
私の扱いが荒いせいか、塗装の一部が剥げてマグネシウム合金の地肌が見えていたり、グリップ部のメディア蓋の樹脂部がテカテカになってきたり、かなり使い込まれた感がしてきました。
NikonD700といえば、Nikonではフラッグシップ機のNikonD3に続くフルサイズ機。
撮像素子の大きさが、従来のライカ判フィルム(35mm判、36×24mm)に準拠したもので、大きなボケ味と奥行きのある画が得られるのはフルサイズならでは。
プロ専用機であるD3とほぼ同じ画作りが得られる”中級機”として発売され、我々アマチュアでも比較的手が届く価格に設定されたベストセラー機です。画素数こそ約1210万画素と他メーカーのフルサイズ機に比べると見劣りしますが、余裕のある画質と高感度にめっぽう強く画素数以上の解像感が得られるD700は今後貴重な存在になることでしょう。

今春あたりに後継機の発表が噂されており、すっごく興味がありますが、後継機がどんな仕様で登場してくるかはさておき、このD700はずーっと大切に使っていきたいです。
しかし後継機はどんな仕様で登場するんでしょうね~(笑)

1枚目:NikonD300s、AF-S DX Zoom Nikkor ED 17^55mm F2.8G
2~6枚目:NikonD300s、Tamron SP AF90mm F2.8Di MACRO
7枚目:NikonD700、AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED、Iso6400
ズラリと並んだ我が家の写真機材 長年使い込んだF3HPも。 我が家の大口径レンズたち。 チョロさんも邪魔をしに。。。
年末ともなると、大掃除や買出しなどで大忙しになりますね。
我が家でも例外ではなく、昨日はなにかと大忙しでした。
朝に車の洗車、昼間は慌しく仕事、そして夜には趣味で使っている写真機材の手入れ。
機材の手入れだけは”やらされている”という感覚はなく、”至福の時間”(笑)。途中、お茶目なママがちょっかい出したり、チョロさんに
邪魔をされたりしましたが、幸せな時間を過ごしました(笑)。

今年一年、びわ湖周辺の美しい景色や、Naoの誕生から今に至る成長記録をしっかりと刻んでくれたカメラやレンズたち、丹精こめて磨いてやりました。来年も素晴らしい光景を撮らせておくれ。。。。

NikonD700、Ai AF Nikkor50mm F1.4
D200写真。その1 D200写真。その2 D200写真。その3 D200写真。その4
私の愛機、NikonD200を友人に貸し出してから約1ヶ月。そろそろあの画作りが懐かしくなってきました。そう、俗に言う禁断症状ってやつですね(笑)。
先日その友人にD200を使ってるか?と尋ねたところ、「はいはーい、ありがとうございます!使ってます!気に入ってます!」って。。。
貸した側からすればウレシイ返事。でもあの画作りとの再会はもうしばらくお預け(泣)。あー、Iso100の抜けるようなクリアな写真が撮りたい!
もうしばらく大切に使ってね、Nくん!

写真は以前NikonD200で撮ったものです。この画作り、最高です!
うちの三脚たち。 コンデシ用ミニ三脚で撮りました。
私が撮影に使っている我が家の三脚四兄弟をご紹介します。
右から、20年近く使っているVelbon SX-601B、右から2番目、D300sを装着しているのが近所の方から頂いたManfrotto 190SH、右から3番目は最近お手軽用に買ったVelbon sherpa G430、そして一番左のカワイイのはコンデジ用ミニ三脚。実はコイツはなかなか使えるヤツで、NikonD700とAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDの重量級コンビもうまくバランスしてやれば付けることができるんです!先日の山梨県身延七面山での星空はこれを使いました(笑)。旅のお供にもってこいの三脚です。
D300s、いいです。
ニコンDXフォーマットのフラッグシップ、NikonD300の後継モデル、NikonD300s。さすがD300の血を引くだけあって手にするだけでしびれちゃいます(笑)。D300はフルサイズ機D700購入資金の捻出のため手放したカメラ。ブラッシュアップして誕生したD300s、五感を刺激するいいカメラです。D300系は触れば触るほど魅力が増すカメラだと思います。
本屋で見つけた「NikonD300s/D300オーナーズBOOK」、この手の本は普段は買わないタチなのですが、今回は買ってしまいました~。NikonD700、AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED、Iso3200、F3.5・1/40sec
D200、友達に・・・。今日、私が昔機械設計の仕事をしていた時に同じ会社にいた友人が遊びにきてくれました。なぜか写真の話題になり、カメラを1台貸し出しすることに。その友人は写真に興味があるものの、本格的にやったことはなく、どこか躊躇している様子だったので、役に立てるのならということでNikonD200を貸し出すことにしました。友人も大変喜んでくれてこれから写真の勉強をするそうです(笑)。
自分に合ったカメラが見つかるまで、D200を使ってもらいます。頼むぞ、NikonD200、写真の素晴らしさを友人に教えてくれ!!写真は手持ちAPS-Cサイズ機のNikonD300s。私の写真ライフは当面35mm判フルサイズ機D700とこのD300sでまい進することになりました。
D300s、ついに我が家に。先月、Nikonから発売されたD300s。DXフォーマット(APS-Cサイズ)のフラッグシップ、D300の改良版。非常に完成度が高いD300と画素数や画質面での違いはないものの、動画機能(D90と違い、コントラストAFが効く!)の付加、連写速度の向上(約7コマ/秒)などが目玉。あと、CFとSD両方使えるダブルスロットになりました。バックアップのほかJPEGとRAWをそれぞれ別々に記録することができます。これらの機能を持つD300sをしばらくは静観していましたが、ついに食指が動いちゃいました。NikonD90を下取りに貯めた小遣いを足して買いました。実物を触ってみると、やっぱりフラッグシップのそれ。しっかりとした作りで撮影意欲をそそりますね。ボディ単体での毎秒7コマの高速連写は圧巻です!これで手持ちのデジイチはD200、D700、そしてD300sとなりました。
丸型アイピース!今日、行きつけのカメラのキタムラから部品到着の連絡を受け取りに行ったカメラ用のアイピース。D200用にと考えていたのですが、なんと私の部品発注ミスで違うものが入ってしまいました。部品名はDK-22とDK-19。勘合部分の寸法がちがうため付けられまへ~ん(泣)。そこでアロンアルファの出番。二つの部品をうまい具合にくっつけちゃいました(笑)。これで角型から丸型に変身、やはりカメラは丸型がいいですね~!部品は違えど結果オーライで良しとしよう!NikonD700、Tamron SP AF90mm F2.8Di MACROで撮影。
私の相棒。Nikonのデジイチを使用している私。今現在の相棒はNikonD700、NikonD200。もう一台、NikonD90も所持していますが、あまり出番なしです。先の2台はフォーマットこそフルサイズとAPS-Cの違いはあるものの、操作感覚は非常によく似ており、咄嗟に持ち替えても迷わないところがグー。NikonD200は今でこそ旧型機となりましたが、ISO100で作り出すその画作りはチョーお気に入り。D700とD200、どちらがメイン機ということはなく、その日の気分によって使い分けています。ちなみにNikonD90は旅行用、家内専用機として使っています。NikonD90で撮影、WB:7200K、光源:電球
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プロフィール
HN:
Naoパパ
性別:
男性
職業:
自営業
趣味:
写真、オートバイ、格闘技
自己紹介:
自営業の傍ら、気のみ気の向くまま趣味である写真を愉しんでいます。びわ湖周辺をウロチョロしています。チョロぽんのHNで価格ドットCOMにも顔をだしてます(笑)
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