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写真バカなNaoパパが気のみ気のままに綴るブログ 
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私も見てね。。。 通せんぼ。 粋なカーブミラー。
昨日の彦根城、色鮮やかな桜が咲き人々の目を魅了している傍らで、私の目には脇役たちの姿もしっかりと印象づいていました。

主役があれば脇役あり。。。といった図式はどの世界でも同じことなんですね~。

今日はその”脇役”たちをご紹介いたします。

NikonD700、AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
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そうですね~
主役と脇役という関係は重要ですね。
三枚のお写真からNaoパパさんの優しい視線を感じました。
目に見える対象に主役と脇役を感じとるのは
思考する生き物(我々人間)独自のものかも知れませんね。
そして我々は常に自分というものを主役として対象を見つめていますが、時に対象に気持ちを移すことも大切ですね。
野に生える名も知らない草の気持ち
遠くを見つめる鳥の気持ち・・・
視線を移すことで見えてくる世界がありますね。
Naoパパさんのお写真にはそういう優しさを感じます。
ヒロ URL 2010/04/09(Fri)07:39:40 編集
いつも自然体で。
ヒロさん、ありがとうございます!
自然体で創作活動をなされているヒロさんならではのコメント、感謝です!

いつも”見せる”写真を追い続けていると、脇役は主役の影に潜んでしまい見落としがちになりますね。
おっしゃるとおり、ものを見つめるとき、人間は主観で判断し行動するわけですが、人間ならではの思考の柔軟性があるからこそ主役をより強調したり、脇役に目がいったりするんですね。
見つめる対象の気持ちになってファインダーを覗くとなぜか優しい気持ちになれるのが写真の魅力なのかもしれません。
十代の後半から写真を始めて早20数年が過ぎましたが、こうして写真を続けれる裏側には普段みられない自分自身の”優しさ”を時折見ることができるからかもしれません。

いつも自然体で写真を撮っておられるヒロさんにはこの気持ち、よくご理解いただけると思っています。

Naoパパ 2010/04/09(Fri)08:20:40 編集
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プロフィール
HN:
Naoパパ
性別:
男性
職業:
自営業
趣味:
写真、オートバイ、格闘技
自己紹介:
自営業の傍ら、気のみ気の向くまま趣味である写真を愉しんでいます。びわ湖周辺をウロチョロしています。チョロぽんのHNで価格ドットCOMにも顔をだしてます(笑)
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