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写真バカなNaoパパが気のみ気のままに綴るブログ 
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大海原のような姿 怒涛の荒波 黄金色の波

冬の琵琶湖の姿はもはや湖というよりも大海原のようなイメージ。
昨日の夕方に見た姿はまさしくそのような姿でした。

苔が生しつるつると滑りやすくなった岩場に立ってまで撮りたい衝動にかられました。

NikonD700、AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED、Tamron SP AF70-200mm F2.8 Di Macro
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無題
おひさです。夕焼けに染まった荒々しい琵琶湖、もはや湖ではなく海ですね。
撮り方にもそれをイメージしたい意図が現れていますね。こんなに迫力ある琵琶湖を見たのは初めてのような気がします。
一枚目なんて波がもろにレンズを襲ってるしー
はっちゃん 2010/12/28(Tue)10:18:53 編集
エネルギーを感じました。
はっちゃんさん、お久しぶりです!

いつも好意的なコメントを頂きまして感謝です。
琵琶湖そのものが大きな生命体のように感じました。
大自然のとてつもなく大きなエネルギーを見た気がします。
滑りやすい岩場をいくつも乗り越えてまで撮りたい気持ちが強かったのを覚えています。
Naoパパ 2010/12/28(Tue)11:15:51 編集
14-24
このレンズは本当に素晴らしいですね。
VR70-200Ⅱと並んでニコンを代表するズームだと
思います。Naoパパさんに琵琶湖をご案内いただいた時と
香川の展覧会の時に14-24をお借りしましたがその
素晴らしい描写に感動しました。

Naoパパさんはそういったレンズの素晴らしさを余すことなく
使いこなしておられますね。
感動的な冬の琵琶湖の光景ですね。
しかし本当にご注意を!
滑る岩はくせものですね。

そういう私も鳥取砂丘で油断して膝まで波に浸かって
しまいました。(笑)
機材を濡らしてしまうと笑えないですよね。
ヒロ URL 2010/12/28(Tue)19:41:05 編集
油断大敵!
ヒロさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。

荒れたびわ湖の姿に引き寄せられるようにして
いくつもの岩場を乗り越えてたどり着きました。
足元に不安がありましたがどうしても撮ってみたいという衝動にかられました。
一歩間違えば大変なことになっていたかも知れません。大自然と対峙するときには本当に油断は大敵ですね。

14-24という素晴らしいレンズはニコンユーザーに与えられた特権みたいなものですね。
雄大な自然を撮りとめる時にはフルサイズとこのレンズの組み合わせがもっともしっくりとくるように思います。
驚くほどの解像力を持つこのレンズは今後さらに高画素化するであろうフルサイズカメラでも十分に通用するものと思います。
ヒロさんもチャンスがあればぜひ手にされてみてはいかがでしょうか。大峰の大自然を撮りとめるのにも最適なレンズかもしれませんね。
Naoパパ 2010/12/28(Tue)21:04:12 編集
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HN:
Naoパパ
性別:
男性
職業:
自営業
趣味:
写真、オートバイ、格闘技
自己紹介:
自営業の傍ら、気のみ気の向くまま趣味である写真を愉しんでいます。びわ湖周辺をウロチョロしています。チョロぽんのHNで価格ドットCOMにも顔をだしてます(笑)
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